読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あんこうの肝

たまに思ったことをずらずら書きたくなるけれど、全部書くとリムありチャンスすぎるので、とりあえずのブログ。
別に続けることを目標としていないので、三日坊主にはならない。勝ったな。



アンコウの肝がどこに行ってもない。

先日、生まれて初めて「あん肝」なるものを食べた。
なんで今まで誰もこの食べ物の存在について教えてくれなかったんだ…。嫌われてるのかな…。と凹むくらいには美味しかった。

美味しい物を安くいっぱい食べたい!→作ろう。
というゴリラ並みの意思で、あんこうの肝を探し始めたのだけれど。
ないね。肝。
本当にあんこう肝持ってる? 海に忘れてきてない? ぐらいの。

でも、さっきのゴリラ並みの思考が続くと、そのうち庭で桜チップとかダンボールの箱で生ハムとかスモークしだしそうで、それはさすがに女子力的にどうなんだっていうのはある。

で、今日の部活。

うちの部活は今人が少ない。
1年4人 2年5人 3年6人 4年6人
で、今日は新人戦だったんですけど(1.2年だけの大会)
来てたのが、1.2年+3年の先輩2人(1.2年が誰も車を持っていないので車出しをしてくださった)

新人戦の運営はうちの大学なので、2人常に運営席にいないといけない。
うちの部活は他の大学より相対的に強いので、ほとんどの人が試合に勝ち残る。

となると
全然今日なんかはコートの後ろで応援してくれる人がいない。
私は正直、人に応援されていると、嬉しい嬉しい…。みたいなのはあるんだけれど、無様な試合を見せる訳には…!って力がこもって、雑魚が加速する。からそれはいいんだけれど。

他の大学、1.2年が合わせて20人↑ 3.4年もわさわさくる、OBOGもわさわさくる。って所が多い
対戦相手のコートの後ろにずらりと応援が並び、私が1球ミスると、鬼の首を取ったように喜ばれる。
しんどい。メンタル的に
私が悪かったんで…ってなる。(何がかは分からない)

ヒール役ってこんな気持ちなのかなって思った。
多分、彼女らの部活のアピールをするなら、アットホームな部活です!だろう。

ちなみに、私達の部活のアピールをするなら「強くなれます」に他ないだろう。